X0079(ラトビア美女)が今夏来日予定

X0079ラトビア美女)が、ビジネス関連のイベントで1週間程度(2022年7月26日~8月2日を予定)日本への滞在を予定しています。

プロアスリート並みのフィジカルを有する才色兼備の女性で、滞在期間中にお見合いを希望する方はアプローチをご検討ください(早い者勝ちです ※予定が埋まり次第、締め切ります)。

ご興味のある方は、HPの「入会申込み」フォームよりお申込みください。

(会員様はメールでご連絡いただければアプローチ可能です)

「ロシア国際結婚イルビス」の公式サイトは、こちらからご覧ください。

ロシア国際結婚イルビス

外国人観光客(団体ツアー)の新規受け入れ再開へ

日本政府は、新型コロナの水際対策で止めていた外国人観光客の入国を6月10日から再開します。

感染対策を徹底するため、まずは、添乗員付きのツアー客に限定されます。

6月1日から一日当たりの入国者数の上限を現状の1万人から2万人に引き上げ、観光目的の入国もこの枠の中に含まれます。

国・地域が「赤」・「黄」・「青」の3つに区分され、以下の措置が講じられます。

(1)「赤」区分の国・地域からの帰国者・入国者については、検疫所による入国時検査を実施するとともに、検疫所が確保する宿泊施設での3日間待機を求め、入国後3日目に検疫所が確保する宿泊施設で受けた検査(PCR 検査)の結果が陰性であれば、検疫所が確保する宿泊施設退所後の自宅等待機を求めないこととする。このうち、ワクチン接種証明書を保持している帰国者・入国者については、検疫所による入国時検査を実施するとともに、宿泊施設での待機に代えて、原則7日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査(PCR 検査又は抗原定量検査)の陰性の結果を厚生労働省に届け出た場合、厚生労働省の確認後の自宅等待機の継続を求めないこととする。

(2)「黄」区分の国・地域からの帰国者・入国者については、検疫所による入国時検査を実施するとともに、原則7日間の自宅等待機を求めることとし、入国後3日目以降に自主的に受けた検査(PCR 検査又は抗原定量検査)の陰性の結果を厚生労働省に届け出た場合、厚生労働省の確認後の自宅等待機の継続を求めないこととする。このうち、ワクチン接種証明書を保持している帰国者・入国者については、検疫所による入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととする。

(3)「青」区分の国・地域からの帰国者・入国者については、検疫所による入国時検査を実施せず、入国後の自宅等待機を求めないこととする。

6月1日時点でロシアは「青」、ウクライナとベラルーシは「黄」に区分されています。

今後、個人旅行の外国人観光客にも対象を広げることが期待されます。

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I0042(フィリピン女性)が大阪府でお見合い可能

I0042(フィリピン女性)が、大阪府でお見合い可能です。

お仕事も頑張っている、素敵な女性です。

ご興味のある方は、HPの「入会申込み」フォームよりお申込みください。

(会員様はメールでご連絡いただければアプローチ可能です)

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I0041(ペルー女性)が東京都でお見合い可能

I0041(ペルー女性)が、東京都でお見合い可能です。

永住権を取得されていて、マルチリンガルな女性です。

ご興味のある方は、HPの「入会申込み」フォームよりお申込みください。

(会員様はメールでご連絡いただければアプローチ可能です)

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【2022年】ゴールデンウィーク期間の営業について

ゴールデンウィーク期間の営業は、カレンダー通りとなります。

  • 4月28日(木) 通常営業(10:00~20:00)
  • 4月29日(金) 休業(祝日)
  • 4月30日(土) 通常営業(10:00~13:00)
  • 5月01日(日) 休業(日曜日)
  • 5月02日(月) 通常営業(10:00~20:00)
  • 5月03日(火) 休業(祝日)
  • 5月04日(水) 休業(祝日)
  • 5月05日(木) 休業(祝日)
  • 5月06日(金) 通常営業(10:00~20:00)

HPからの「お問い合せ」や「入会申込み」は、随時受け付けております。

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I0040(フィリピン女性)が福岡県でお見合い可能

I0040(フィリピン女性)が、福岡県でお見合い可能です。

現在は、日本に帰化して日本国籍を取得されています。

ご興味のある方は、HPの「入会申込み」フォームよりお申込みください。

(会員様はメールでご連絡いただければアプローチ可能です)

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ウクライナからの避難民の日本への査証申請について

日本政府は、ロシアの侵攻を受けたウクライナからの避難民について、日本に親族などの身元保証人がいない場合も入国を認める方針を表明しました。
円滑な受け入れに向けて、査証申請に必要な書類は簡素化されます。
入国後、希望者には就労査証への切り替えも認める方針です。

現在ウクライナ女性と交際している弊社会員様は、今後日本に招聘しやすくなると思います。
また、隣国(ポーランド等)でウクライナ女性とお見合いするケースも増えそうです。

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ウクライナへの寄付について

ロシアのウクライナ侵攻に際して、ウクライナを応援したい方のために寄付ができる代表的な機関を紹介させていただきます。

■在日ウクライナ大使館
【URL】https://twitter.com/UKRinJPN
※銀行振込が利用可能です。

■楽天スクラッチ募金
【URL】https://corp.rakuten.co.jp/donation/ukraine202202_ja/ukraine202202_ja.html
※楽天ポイント・クレジットカード等が利用可能です。

■ユニセフ
【URL】https://twitter.com/UKRinJPN
※銀行振込・クレジットカード・携帯キャリア決済等が利用可能です。

楽天の三木谷さんが、ウクライナ大使館を通じて10億円の寄付をされたそうです。
楽天はViberの親会社でもありますので、ウクライナとはご縁が深いようです。

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ロシアのウクライナ侵攻について

今週、ロシアがウクライナに侵攻しました。
ウクライナはNATOのメンバーではないため、欧米が軍事介入することはありません。
しかしながら、ずっと前からウクライナはNATOやEUへの加入を望んでいたのです。
このような結果になったことは、残念でなりません。
弊社事業が、ウクライナの人々に対して少しでも助けになることを願っています。

今回ロシアがとった行動に対して、日本を含めたG7は様々な制裁を発動しています。
その中に、ロシアの個人に対してビザ発給を停止するというものが含まれています。
ロシアは対抗処置を明言していますので、同様のことを行うかもしれません。

(2022/3/1追記)

2/25に、外務省は「第一に、ロシアの関係者に対して、日本への入国査証の発給を停止するとともに、関係者・団体に対して我が国国内に有する資産の凍結などを行います。」と公表しています。

2/28に、松野官房長官は政府が対露制裁として実施している査証(ビザ)発給停止の対象は、ウクライナ東部の親露派支配地域の関係者だと説明し、「ロシア国籍を有していることのみを理由に、ただちに査証発給を停止することはない」と述べられたようです。

3/1に、入国管理局に問い合わせたところ、現時点では、ロシア全国民に対するものなのか、ロシア人の一部に対するものなのか分からないとのことでしたが、時系列的にみれば、松野官房長官の発言にあるようにウクライナ東部の親露派支配地域の関係者ということなのだと思います(もしかしたら、日本政府が軌道修正したのかもしれません)。

ロシア国内でも、大規模な反戦デモが各地で行われています。
ロシア国内や日本を含めた海外在住のロシア人にも、同じ気持ちを持った人がたくさん
いるということを理解していただきたいです。
しかしながら、行動を起こせば拘束され、最悪の場合は殺される可能性さえあるのです。
それが、ロシアという専制主義国家なのです。

おそらく、ロシアの政権は日本人が考えているほど盤石な基盤ではないと思います。
今後、各国の経済制裁の影響により、国力を落としていくことが予想されます。
日本の領土を狙っている隣国がロシアを後方支援するでしょうから、予想よりも長く
持ちこたえるかもしれませんが、裸の王様の最後は皆さんご存知の通りです。

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入国後隔離期間が条件つきで3日もしくは0日に短縮へ

2022年3月1日より、日本人の帰国者などに求めている入国後の自宅などでの隔離期間について、これまでの7日間が条件つきで3日もしくは0日に短縮されます。

具体的には、現在の7日間を原則としつつ、3日目の検査で陰性が確認されれば、それ以降の待機を不要となります。

オミクロン株の広がりが見られる「指定国・地域」からの入国者に求めてきた検疫所が指定する施設での待機期間は一律3日間とする一方、3回目のワクチン接種を済ませた人は「指定国・地域」からの入国者でも自宅での待機とし、「指定国・地域」以外からの入国者は待機を免除するとしています。

■指定国・地域(2022/5/17時点)

エジプト、パキスタン、ブルガリア、南アフリカ共和国、ラオス、ロシア全土

また、原則停止してきた外国人の新規入国は、受け入れ責任者の管理のもとで観光目的以外の入国を認め、1日当たりの入国者の上限を、現在の3500人から5000人(3月14日から7,000人・4月10日から10,000人)に引き上げられます。

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